| kototaba 言もしくは事の束 |
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| 以前通っていた学校で「即興」という授業があった。音や音楽、言葉や文章などを持ち寄ったり与えられたりしてその場でヴィジュアルに起こす、その逆、または両方。なんでもいろんな事を覚えてくるとかたにはまってしまうので、それを開放するとかなんとか、そんなような趣旨だった。行為に答えはなく優越もないただお互いの違いがあるだけ。 今思うに絵とコトバはここで認知された。コトバは映像となりフレーズと進化して記憶のなかにストックされる。これは時に鋭く鋭角でお誉めをいただく、または難解で理解されない。だからこれはノイズの箪笥。 |
旧正月も過ぎました | 年賀状の返事を今日出しました、 20070312 |
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| 「ご自愛ください」 | もうすぐ年が明けます。 20061231
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| 2.3秒の リスペクト |
なんか表面がざらざらしていて角度をかえて見ると絵図らが動いて見えるものアレ何てものなのか、 2005.01.17. |
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2004.09.22. | ||||
![]() bithn'n scum |
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2004.09.20. | ||||
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2004.09.17. | ||||
![]() 遠くに見える感情 |
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2004.07.29. | ||||
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2004.07.16. | ||||
| 最初の部屋 | ![]() |
たしか以前始めたホームページの最初はこの写真のアップからだったように思う、これは自分の部屋で「ここから」という気持ちとだぶらせた。実際ものをつくるために借りたこの場所は暗室と撮影の現場だった。今はそのほとんどが生活の主体と化している。もうすぐここを離れて新たなリセットを繰り返す、過去の経験となるこの写真は今私的な作品となるように思う。 | ||||
| 2004.07.11. | ||||||
| 名前のない記憶 | ヨドバシカメラの印画紙のコーナーに種類のサンプルとして多分店員さんの撮った写真がプリントされている。その店舗からちょっと離れた住宅地の写真で別に名前もなく、まさかタイトルなんかある訳ない。作品という驕り高いものでないこの写真は目にとても優しい。 2004.07.08. |
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アパートの階段で鳴いていたピヨ吉、自然界と自分をつなぐ存在としてはあまりにも悲しい短い命だった。 | ||||
| 2004.05.07. | ||||||
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2004.02.06. | ||||
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